2011年7月 5日

あっ、綾部だ

さて、まだまだ京都から帰宅途中です。

とりあえず帰宅後にイロイロとあるんですよね〜。
テープメディアの編集は取り込みに実時間かかりますしね〜。

ってか、取り込みだけ設定しておいて、京都に行けば良かったんじゃないかな?
あっ、そうだ(笑)。

まあでもそれだけ終わってても、他にも作業あるしね。
ってなわけで、6月は仕事的にも試練の月でしたが...。

ホントに家族の有り難さを感じた1ヶ月でもありました。
やっぱり家族が居て、仕事が成り立ってて始めて青年活動って出来るんやなと再確認。

で、毎回ね「悪いな〜」とは思うんですよ。
ただ、僕「遊びに行っている」わけでもないんですよね。

まあ最後はそうなってるかもしれないことは、否定しませんけど(笑)。

人の繋がりによって、新たな世界が広がって...。
その世界で新たな人と繋がって、また新たな世界が広がって...。

こういうのって、ホントに大事だと思うんですよ。
そういうのを実践するために6月超ハードでした(笑)。

京都府商工会青年部連合会の「新体制」での役員会が6月4日にあったくらいまでは大丈夫だったんですが...。
中旬くらいからなんかハード(笑)。

でも、まだまだ京青連もイロイロあるのかな〜と。
これは周りの理事・役員の方たちに問題があるのではなくて「僕自身」だなと痛感しています。

なんか僕自身「もめ事を避けよう」って感じになってるのかもしれませんね。
もっともっと、みんなが本音で本気の意見を交わし合えるように、僕自身が取り組まないと...。

そのためには、まずは僕が取り繕った言葉ばかり言ってたらアカンのかなと。

難しい言葉を沢山並べるよりも「僕はこういう未来を創るために、こういうことがしたいんやけど」って言わないとアカンのかなと思っています。
そういうのを「明確に」示せるようにもっと努力しないといけませんね。

明確なビジョンがないまま会議やっても、賛成も反対も言えませんしね。
うん、オレ「優柔不断」な性格を直せ(笑)。

でもまあ、ホントに会長となっていろんな人と出会い、いろんな話が出来ていることは間違いなく人生の財産になってます。
そういうことを自分だけでなく、周りの人たちにも体験して欲しいなと思うんですよね。

もうね、その最たる団体が...。
代表者会議6月.jpg
京都青年団体会議ですね。

京都府内の15青年団体で構成されるこの集まり。
マジでスゴいんですよ。

毎月代表者(会長とか部長とか理事長)が集ってるだけでもスゴいよ(笑)。

取り組みとかはホームページを見てもらったらある程度は分かるかと思いますが...。
結局の所「参加してみないと分からない」ってのが一番ですね。

でもコレは京都青年団体会議だけじゃなくて、他の青年団体でも同じかもしれませんね。
まずね「入会する」そして「やってみる」これが一番の理解への近道です。

う〜ん、なんか宗教の勧誘みたいになってきたかも(笑)。

ってなわけで、6月15日は京都青年団体会議の代表者会が京都商工会議所で開催されました。
今後に向けてホンマにエエ話し合いができたかと思います。

この日、建築士会の松尾部長から学ばさせてもらった「交渉術」を今後、いろんなところで役立てたいなと(笑)。

まあただ難しいのは「押しつけ」じゃダメなんだなと。
松尾部長はそのタブーを破ってたけど(笑)。

で、この日は後会まで参加して...。
京都府商工会議所青年部連合会の小谷会長と帰宅。

イヤ、マジで送ってもらってありがとうございました。
まさかウチに泊まっているお客さんの工事で京都縦貫道が通れないとは思いませんでしたが(笑)。

「新しい世界への挑戦は必ず自らの成長に繋がる!」


これを胸を張って言えるように、今後も頑張ります!

あ〜、京都市内に部屋が欲しい(笑)。

もうすぐ綾部です。

う〜ん、リアルタイムブログ〜(笑)。


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